我が街、高槻市にこの冬初めての積雪がありました。と言っても数センチなので雪国の方から見れば、何のことは無い程度です。
しかしながら、めったに積雪の無い高槻では本当に珍しく、我が家でも朝から大騒動です。
とりあえず、まだ誰も踏んでいない我が家の前の新雪の上にタイヤの跡を着けながら私の運転でJR高槻駅に向かいました。ノーマルタイヤでの駅前までのずっと下り坂ですので家内には手におえないでしょう。予想通りバス道に出れば融雪剤で路面が見えていました。
我が街、高槻市にこの冬初めての積雪がありました。と言っても数センチなので雪国の方から見れば、何のことは無い程度です。
しかしながら、めったに積雪の無い高槻では本当に珍しく、我が家でも朝から大騒動です。
とりあえず、まだ誰も踏んでいない我が家の前の新雪の上にタイヤの跡を着けながら私の運転でJR高槻駅に向かいました。ノーマルタイヤでの駅前までのずっと下り坂ですので家内には手におえないでしょう。予想通りバス道に出れば融雪剤で路面が見えていました。
25日は、仕事で久しぶりに大阪の淀屋橋まで出張でセミナーに参加しました。
4月の統合会社新設に伴うグローバル化の更なる加速に私の職域である情報システム部門も強化しなければなりません。単なるシステム統合であっても非常に困難であることは国内統合会社設立以来の苦労で経験済みですので同じ轍を踏むわけにはなりません。それ以上に今回は社として経営面や機能面も更なるグローバリゼーションを求められますのでその屋台骨と成るグローバル情報システムについての構想を確固としたものにしておく必要があります。
合気道「眞武館」での稽古は基礎稽古が中心となり重きを置いております。
昨夜のふれあいセンター道場での稽古も体の転換の基本動作の型作りとしての基礎稽古から始めました。
これはいつもの正面打ち前後斬り返し一人体の転換動作により、技に移行した時に手で引っ張ったり押したりせずに正中線を守って剣の斬り上げ切り下げ動作で技を成す基本動作の基礎稽古としているものです。繰り返しになりますが必ずこの稽古の意義を説明してから稽古に入っていただいております。
物事を成す時、ファースト・プライオリティは何かと先ず考える事が大切である。
昨日「本質を見失う」と言うタイトルで文章を書きましたが、「本質」を考える場合でも、ファースト・プライオリティが重要なキーワードとなります。
昨日の場合ですと、大切な命が犠牲になったのですから「二度と同じ轍は踏まない」と言う事がファースト・プライオリティであり、そこから「学校での教育環境改善」が先ず優先されると言う事が導かれるべきなのでしょう。
とある都市の長の方の言動が話題になっている。
教師による暴力事件があった学校の入試を中止するかどうかと言う話題で、中止の申入れを明言した市長のパフォーマンスの派手さや圧政が非難され、受験の機会喪失や大事な時期に動揺させた事が批判されている。
この方については以前はたいしたものだと敬服していたのであるが、他人批判のツイッターでの記述内容を拝見してから、その下品な言動や振る舞いに大きな落胆を抱いた事が思い起こされる。