昨夜は合気道「眞武館」ふれあいセンター道場での稽古指導日でした。
仕事が忙しくきづいた時には18時35分と成っており、あわてて着替えて社を後にしました。
ふれあいセンターは島本町立体育館より少し駅からの距離があり、その道のりの半分が坂道ですので大汗を掻きながら19時数分過ぎにやっとふれあいセンターにたどり着きました。
昨夜は合気道「眞武館」ふれあいセンター道場での稽古指導日でした。
仕事が忙しくきづいた時には18時35分と成っており、あわてて着替えて社を後にしました。
ふれあいセンターは島本町立体育館より少し駅からの距離があり、その道のりの半分が坂道ですので大汗を掻きながら19時数分過ぎにやっとふれあいセンターにたどり着きました。
昨日FaceBookの投稿で関大合気道サークルのI尾君とT岡さんが新入部員募集活動について記事をアップしておられる中で体験稽古のために教室内にマットを敷き詰めて待機されている写真が貼られていました。
この情景は非常に懐かしいシーンで合気道サークル発足当時の10数年前に谷口師範や門川師範のご二男で当時高校生だった現大阪合気会本部道場指導員の努師範と共に関大総合情報学部に出向いて合気道をお教えしたシーンそのものでした。
昨日もお仕事のほうが忙しく、合気道「至誠館」市役所道場には顔を出す事が出来ませんでした。
夜の幹部会の方も疲れ切った為、参加する余力がありませんでした。帰宅後食事をして、いつの間にか炬燵で気絶したかの様に眠っておりました。
最近、昔ヒットした「上條恒彦と六文銭」の表題の「旅立ちの歌」を久しぶりに聞きました。あの独特の張りの有る声と弾むような音楽に新たな旅立ちにふさわしい新たなものに挑んでいく気持ちが湧き立たされます。
以前より書いて参りました様に昨日4月1日は、私の勤め先が統合新会社に生まれ変わり、日本経済新聞全国紙のど真ん中のページに一面広告がカラーで掲載されました。
コンシューマー向け製品を扱っているわけではないので製品紹介以外で新聞広告を打つような事は入社以来初めてではないかと思います。いや、昨年迎えた創立75周年の永きに亘っても初めてだったかもしれません。
本日は4月1日、エイプリルフールの日であり、多くの企業や学校等が新たな年度を迎える日でもあります。私の勤め先も創業75周年を迎えて事業統合新会社として心機一転し新たなスタートを切ります。
本日の日本経済新聞全国紙にもカラーの一面広告が掲載されます。
私の率いる部門もグローバルなIT統括部門としての忙しい日々がいよいよ始まります。期待と共にいろいろな不安も抱えておりますが、「つらい事や苦しい事を眉間にしわ寄せて険しい顔でがんばる人は多く居るが、その様な苦しい時こそニコニコと楽しまなければ成りません。」と言う門川師範の教えに沿って合気道で鍛えた心身で仕事を楽しみながら乗り越えて行きたいと思います。
さあ、本日はどうなる事か楽しみです。
そうそう、本日の合気道「眞武館」島本道場は体育館が休館日ですのでお休みです。門下生の皆さんや出稽古にお出で頂ける方々にはお間違えの無い様に願います。