「鬼畜のような行い」と言う言葉があるが、たった3歳の子供に一時間半にわたって死ぬまでの暴力をふるい、逮捕されても悪ぶれるそぶりもなく、パトカーに乗るまで携帯をいじり、曰く「やることはやったので人生に悔いはない」と言い放った輩は、まさに鬼畜としか言いようがない。
心から怒りを覚える。
死刑廃止論が叫ばれる昨今であるが、この様な鬼畜はさっさと死刑にして、地獄があるなら地獄に落としてやりたい。永遠に地獄の業火で苦しめばよい。
「鬼畜のような行い」と言う言葉があるが、たった3歳の子供に一時間半にわたって死ぬまでの暴力をふるい、逮捕されても悪ぶれるそぶりもなく、パトカーに乗るまで携帯をいじり、曰く「やることはやったので人生に悔いはない」と言い放った輩は、まさに鬼畜としか言いようがない。
心から怒りを覚える。
死刑廃止論が叫ばれる昨今であるが、この様な鬼畜はさっさと死刑にして、地獄があるなら地獄に落としてやりたい。永遠に地獄の業火で苦しめばよい。
昨日、東舞鶴に住む次男の嫁が江見家一族グループのLINEに生後9か月になる孫の惟人君が次男の肩を支えに初めてつかまり立ちをしたYoutubeの映像をアップしてくれました。
正月の帰省時には、立たせてこたつやソファーにつかまらせると立ち続けられるようにはなっておりましたので、つかまり立ちが出来るのも時間の問題だとは思っておりましたが、うれしい限りです。
本当の意味での初めてのつかまり立ちは、人生に一度かもしれませんが、色々な意味でのつかまり立ちは、何度も経験します。
昨日のブログ記事記載の様に、昨夜の合気道「眞武館」島本道場での合気道指導は合気道寒稽古そのものの様相を呈しました。
全国的に40年ぶりの大寒波で冷え込んだ昨夜の島本町は、雪こそ降らなかったものの、駅近くの畑は一面真っ白に霜が降りており、あたかも降雪があったかのような真っ白な世界でした。
町立体育館の方も、入った直後は体育館までの歩行で身体がほてっていたので、
「思ったほどはあまり床も冷たくないね。」
等となめた事を至誠館から出稽古に来てくださっていたM田さんに話していたのですが、床の冷たさは身体が冷えるとともに思い知らされることになりました。
週末の土曜日は、翌日開催の高槻シティーハーフマラソン大会の準備の為に、芝生総合スポーツセンター体育館が利用されるため、午前中の合気道教室がお休みでした。
午後の古曽部教室はいつも通り執り行われましたが、間違えて午前中に体育館に参られる方はいないかと、先週の教室や、前日にはフェースブックやツイッター、LINEなどを通じて出来る限りのお知らせは致しましたが、皆さん大丈夫だったのでしょうか?
幸い午後の古曽部教室にお出での方々は誰も午前中に間違って芝生に参られた方はおられませんでした。
本日は、午後の古曽部合気道教室はいつも通り行われますが、午前の芝生合気道教室は、お休みですのでお間違えのなき様願います。
普段は午前だけおいでの方も、良い機会ですので、午後の古曽部にお出でいただければ幸甚です。