昨日は公益財団法人大阪合気会の指導者勉強会でした。
朝10時半に吹田の大阪合気会本部道場に入りました。勉強会は11時半からなのでまだお一人しかお出でではありませんでしたが、日曜日の教室が既に稽古を行っており二階の道場は熱気があふれておりました。
三階の道場で入念な準備運動を行いながら、久しぶりにお会いする続々とお集まりになる先生方にご挨拶をさせていただきました。
昨日は公益財団法人大阪合気会の指導者勉強会でした。
朝10時半に吹田の大阪合気会本部道場に入りました。勉強会は11時半からなのでまだお一人しかお出でではありませんでしたが、日曜日の教室が既に稽古を行っており二階の道場は熱気があふれておりました。
三階の道場で入念な準備運動を行いながら、久しぶりにお会いする続々とお集まりになる先生方にご挨拶をさせていただきました。
昨日は、高槻市合気道連盟主催高槻市民公開合気道教室の開催日でした。
午前中は高槻市立芝生総合スポーツセンター体育館第一小体育室での門川師範ご指導による10時から12時までの2時間の教室です。
昨日の参加者は雨の為かいつもよりも少なく、学生の参加者はゼロでした。夏休みの最後を満喫しているのでしょうか?
稽古の方は横面打ちに対する技の展開をご指導いただきました。
これまでの灼熱の芝生体育館から打って変わって気温的には秋めいて涼しかったのですが、湿気の為か汗はいつもより多く滴り落ちるほどで、汗を拭うタオルも直ぐにびしょびしょになりました。
昨日の胃カメラ(内視鏡)検査の結果、幾つかの事が分かりました。
先ず、22年も付き合って来たこの症状が、「逆流性食道炎」では無かったと言う事です。
胃カメラの結果は、食道から十二指腸にかけて非常に綺麗で、特にこの症状の特徴が出る胃の「噴門」部に何ら異常が認められませんでした。今回の結果は、2月以来二度のアナフィラキシー・ショック発症時の耳鼻科での鼻からのファイバースコープ検査や二年前の鼻からの胃カメラによる内視鏡検査と合致するので予め予想は致しておりました。
今回二年前の鼻からの内視鏡検査で生検もした「タコイボ隆起」もまた再度生検をして頂く事に成りましたが、念の為であり、生検の主な理由は「内視鏡検査5000件に1例」程度しか見つからず、まだまだ原因等が明確になっておらず、逆流性食道炎と誤診される事の多い「好酸球性胃炎」と言う極めて稀な病気の可能性が高いからとの事でした。
本日は胃カメラ検査の為会社のほうはお休みを頂いております。
朝から絶食なのでただいま空腹です。昨夜は今日に備えて21時までに夕食を済ませる必要があったため、合気道「眞武館」ふれあいサンター道場の稽古前に食事を済ませました。
阪急水無瀬駅前の釜飯・うどんの「みなせ亭」でカツ丼単品880円をいただきましたが、なかなか美味しいお味でした。
紫外線アレルギーの治療がまだ続いている。
両腕は二の腕から先、手首までが蕁麻疹やその痕跡で悲惨な状態です。この手の抗アレルギー剤(ステロイドと抗ヒスタミン剤の複合薬)では最も強い薬を処方されている様なのですが、眠気やめまい等の強い副作用の自覚症状はあっても蕁麻疹自体が激減する等の効果は今のところ余り見られ無く、発症の最初の頃は腕の外側の紫外線の良く当たる部位に蕁麻疹が多発していたものが、今は特に空腹時に腕の内側に通常の蕁麻疹が多発している。最も発症以来の暑いシーズンをずっと長袖で過ごしているので紫外線が腕に直接当たる事は無いのですが・・・
この症状治療の過程でアナフィラキシーショック症状を起こした為に、明日は朝から口からの胃カメラを飲む事になっている。