7月最後の日であった、昨日は、神戸の和田神社にて亡義父の50日祭の営みでした。仏教で言うところの49日にあたる神道の行事です。
先々週は亡き母の三回忌でしたが、この夏は法事や祭事が続きます。
神道では、50日祭で忌明けとなり、柏手もこの日以降はしのび手でなくなります。
和田神社は、由緒正しき歴史のある神社です。神戸の和田岬にあり、平清盛もご信仰されたそうです。
7月最後の日であった、昨日は、神戸の和田神社にて亡義父の50日祭の営みでした。仏教で言うところの49日にあたる神道の行事です。
先々週は亡き母の三回忌でしたが、この夏は法事や祭事が続きます。
神道では、50日祭で忌明けとなり、柏手もこの日以降はしのび手でなくなります。
和田神社は、由緒正しき歴史のある神社です。神戸の和田岬にあり、平清盛もご信仰されたそうです。
一体全体、「入り身」とはどう言った事を指すのだろうか?
「入り身」の理合とは?
多くの場合、「受けの中心に食い込む」とか、「相手の中に入る」と表現されてお教えを受ける場合が多いと思われる。
一体、本当にそのような事なのであろうか? «入り身転換(20160729)»の続きを読む…
私は朝風呂派です。毎朝、起床後にトイレで英会話の小テストをEラーニングで受講した後で野菜サラダとブルーベリージャムを混ぜたプレーンヨーグルト、牛乳で朝食をとり、そのあとお風呂にゆっくりと浸ります。
その後が出勤準備のために大忙しです。洗顔をして二種類の歯ブラシで歯を磨き、家内が準備してくれた着替えと合気道の道着一式を手に家を飛び出します。朝の一番バスの運行前の時間帯なので自家用車のSLKで家内に駅まで送ってもらうのですが、いつもの電車に間に合うのかどうかが、この起床から家を出るまでの時間で決まります。
今度の日曜日は、家内の亡父の50日祭(仏教でいう49日)で神戸の和田神社に参ります。先々週亡き母の三回忌を行ったばかりです。義父と母は昭和6年生まれの同じ年です。
この夏は法事が続いたわけですが、合気道の稽古やそれらの行事の合間を縫って、自宅周りの手入れに時間を費やしております。
昨日は、6カ月ぶりの定期検診のため、お休みをいただいて、掛かり付けのお医者様に朝から参りました。
朝8時半に病院に入り、検査の予約をして、9時の診察開始までを近くのピーコックで朝食と昼食の買い物をして時間つぶしを致しました。
検査のために朝食を抜いており、家内は仕事に参りましたので朝食と昼食の準備は自分でしなくてはなりません。
検査と診察を終えて、院外の薬局にいつものお薬を頂きに参りましたところ、薬剤師の若い女性が「かっこいい車ですね」と私のSLKをほめてくださいまいた。病院の駐車場に駐車するところを見られておられたようです。