昨日は合気道「至誠館」市役所道場の稽古日でした。
少し遅れて市役所にたどり着きましたところ、地下一階のリハーサル室前の下足箱は上から二列がすでに一杯の状態でした。出席簿を見てみると24名の方々が最初から稽古に参加されているようです。以前は最初は10名に満たない人数から始めて、終わり頃に20名もいると大盛況でしたが、最近は最初から20名を越える大盛況です。 «夜の幹部会(2012/06/05)»の続きを読む…
昨日は合気道「至誠館」市役所道場の稽古日でした。
少し遅れて市役所にたどり着きましたところ、地下一階のリハーサル室前の下足箱は上から二列がすでに一杯の状態でした。出席簿を見てみると24名の方々が最初から稽古に参加されているようです。以前は最初は10名に満たない人数から始めて、終わり頃に20名もいると大盛況でしたが、最近は最初から20名を越える大盛況です。 «夜の幹部会(2012/06/05)»の続きを読む…
大先生は、円転する独楽の姿をさして、スミキリ(澄み切り)の境地と評し、常住平常心の在り方と中心軸を確立した「円転の利」について教え説かれておられます。
昨夜の合気道「眞武館」島本道場での稽古は、この「スミキリ」を中心とした稽古とさせていただいた。
円転をイメージした体の転換の稽古を十分に行ったうえで、技としては両手持ち体の転換からの二教持ち一教押さえ込みとしました。 «スミキリ»の続きを読む…
大先生は、「剣から起きる、剣が元だ」と仰られたそうだ。それがために剣の理合いと徒手技の理合いの同じと違いを探求している。
先の土曜日は、珍しく芝生総合スポーツセンター体育館ではなく、古曽部防災スポーツ公園体育館で午前中の市民公開合気道教室が執り行われた。
古曽部での教室は武器技を中心に指導を行わせていただいているが、今回の教室は特に合気剣の理合いと徒手技の理合いの同じと違いを探求する稽古とさせていただいた。 «剣から始まる»の続きを読む…
昨日は平日に合気道の稽古の無い唯一の木曜日でしたので会社の部下と食事に参りました。
以前家内と次男とを連れ立って参りました阪急高槻市駅前にあります韓国宮廷料理の「スラッカン」です。
このお店はスタッフが韓国人の男性スタッフばかりで韓国スター張りの二枚目がそろっていて、たぶん韓流好きのご婦人方達にはたまらないのかもしれません。
ここのスラッカンスペシャル特大骨付きカルビのコースがお勧めです。 «韓国料理「スラッカン」で食事»の続きを読む…