おはようございます。本日は久しぶりに絶好調で朝を迎えました。
結局、昨日一日お休みをいただきました。ストレスと疲労で免疫力が完全に低下していたようです。足の発疹も結局ただの湿疹でヘルペスではありませんでした。看護師さんが病院行きを勧められるほど広範囲に帯状に爛れた様な発疹だったのですが、今はだいぶ乾いて新しい発疹は出来ていません。回復の様子が見て取れる様になりました。
おはようございます。本日は久しぶりに絶好調で朝を迎えました。
結局、昨日一日お休みをいただきました。ストレスと疲労で免疫力が完全に低下していたようです。足の発疹も結局ただの湿疹でヘルペスではありませんでした。看護師さんが病院行きを勧められるほど広範囲に帯状に爛れた様な発疹だったのですが、今はだいぶ乾いて新しい発疹は出来ていません。回復の様子が見て取れる様になりました。
昨日は合気道「眞武館」島本道場の稽古日であった。
表題に記したように、ここしばらく悪かった体調が、さらに悪化したようで、稽古には参りましたが最初の準備体操は一番弟子K籐君に変わっていただいて号令をかけていただきました。
武器技の稽古の日なので続く杖を用いた手首の鍛錬と杖回し、杖捌きから指導を始めました。身体を動かし始めると少し楽になりました。
260本の杖素振りの後、二人での組み稽古として正面打ちからの八双返し中段突き、差し出された杖に八双返しを連続して左右切り返しで入れる稽古、正面突きに対する回し突き、最後に徒手技を一つ指導して昨日の稽古を終えました。
帰宅するのも大変だったので体育館まで家内に自家用車で迎えに来てもらいました。
結局、昨日は朝から一日体調が芳しくなく職場でも元気が出ず、午後からも最悪でほとんど仕事が出来ていない状況でした。この様な調子では無理しても仕方が無いので本日は病院に行ってみることにいたしました。
稽古に先立って十六番弟子N田さんのお子さん達が正式に入門されることになったのですが、私がヘルペスだと水疱瘡をうつす危険があるので稽古に先んじて水疱瘡の病歴を確認しましたが、もう罹患されたとの事で問題なかったようです。
今月末頃には初孫が出来るのでそれまでに直さないと孫も抱かせていただけません。それも病院に行けばヘルペスかどうかもはっきりします。
(2012年の本日までの稽古時間/稽古日数=384時間/161日)
昨日は、高槻市立芝生総合スポーツセンター体育館にて高槻市合気道連盟主催の第18回合気道演武大祭が午後12時30分より執り行われました。
大会歌である詩吟を参加者全員で吟じた後、門川連盟会長のご挨拶に続いて理事長として演武の注意事項について説明させて頂き、また、眞武館道場師範演武として演武式目の一番手を担わせて頂きました。
今回の演武では結局一番弟子K藤君と大まかに数度合わせただけで後は、ほぼぶっつけ本番となりました。特に最初のK藤君との技は、開始直前の昼休み中に思いつきで、たまたま鞄に入れて歩いていた扇子を代用した鉄扇演武としました。殆どあわせないままこれもぶっつけ本番に近かい演武となりました。
昨夜も仕事で遅く成り合気道「至誠館」には参れませんでした。 幸い21日の高槻市合気道連盟主催合気道演武大祭で受けを取らせていただくMセルさんからメールを頂き、昨夜は会社の宴会で稽古には出席されない事と自習しているので、心配しなくても大丈夫との事でした。 私の方は、又、いつもの様に当日ぶっつけ本番で行いますが、心配なのは体調で数年前から痣の様になっていた物がどうやらヘルペスの痕だった様で、痒く成ったので塗った薬に負けて左足首がアキレス腱を中心に大きく腫れています。
それに加え、これが引き金になったのか、右足の甲にも帯状の湿疹がどんどん大きく成りヘルペス特有の帯状疱疹の様な状態になりました。
昨夜は合気道「眞武館」の稽古指導日であったが、仕事の方が差し迫ったため一番弟子K藤君に一年半ぶり位となる代稽古をお願いした。
必死で仕事と取り組んで8時過ぎにふれあいセンター道場に入ったが、指示通り21日の演武の稽古を行ってくれていた。
稽古参加者は、一番弟子K藤君、二番弟子S木さん、六番弟子H本君、十六番弟子N田さん親子、十七番弟子M野さんでした。
残り時間も少ないので背広だけを脱いでそれぞれの演武を見て回りました。いずれも日ごろの稽古の成果が良く出ており、申し分ありませんでした。演武として見栄えを良くするコツを数点ずつお教えして稽古を終えました。
最後の挨拶もK藤君にお任せしましたが、立派に道場を仕切っていましたので安心しました。
本日は私自身の稽古時間カウントはゼロとなりましたが、眞武館道場がうまく回っている事に大きな喜びを感じました。